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バリ島トランベンでマクロ,ダイブサファリ3

バリ島トランベン、タイガーシュリンプ
目次

やっぱり、バリ島のダイブサファリって最高だね!

2泊3日のダイブサファリツアー最終日。

楽しい時間って本当に早く過ぎてしまいますね。
ホテルのバルコニーから見た朝日。とっても清々しい朝です。

バリ島トランベン,朝日

今日はマクロで有名なダイビングスポット、シデム(SIDEM)でダイビングです。
ホテルから近いので、一番乗りでダイビング

バリ島ダイブサファリ,シデム・ビーチ

流れ無し、透明度良し、水温28度
最高のコンディション!我々で一人占めでダイビング!

★ホテルからの移動時間が少ないのが、ダイブサファリの良いところ!

トゲツノメエビ

今回シデムに来た目的の1つは、「トゲツノメエビ/タイガーシュリンプ(tiger shrimp)」の写真を撮ること。
『絶対に見たい』というリクエスト!

それも、ペアでいてくれました!これはテンション上がる

トゲツノエビ

コブシメの子供

トランベンのシデム,コブシメの赤ちゃん
コブシメの赤ちゃん

コブシメの赤ちゃんはYoutubeに動画アップしてます!
動き回る姿がとっても可愛いです!是非見て下さい!

ウミウシ類

『ウミウシの世界って奥が深いね~!』
バリ島には沢山の種類のウミウシを見る事ができます。
そして、今まで見たこともないウミウシを発見することもあります。
今回も、ウミウシ類に関しては、普通にいるのと、ちょっと珍しいのまで、沢山見る事ができました!
もしからしらた、あまり珍しくないウミウシでも、初めて見ると興奮しますよね!
改めて、バリ島は魚影が濃く、マロの宝庫だなってみんなで思いました

写真はピンボケだったり、あまり良くないですが、証拠写真程度に残しておきます。

バリ島トランベン,タテジマウミウシの一種
バリ島トランベン,プテラエオリディア属の一種
バリ島トランベン,パイナップルウミウシ Halgerda willeyi
バリ島トランベン,ウミウシ
ミヤビウロコウミウシ
バリ島トランベン,イロウミウシの仲間
バリ島トランベン,ウミウシ,Hypselodoris yarae
Hypselodoris yarae
バリ島トランベン,セスジミノウミウシ
セスジミノウミウシ
バリ島ダイビング,ニシキツバメガイ
ニシキツバメガイ
バリ島トランベン,ウミウシ
バリ島トランベン,ウミウシ
バリ島トランベン,マダライロウミウシ
マダライロウミウシ

エビカニ類も沢山

マクロダイビングで黒砂の上を這いずりまわってると、様々な発見があります。

一生懸命探すと、いろいろな水中生物達が見つかりますね~。こちらもあまり良い写真ではないですが、証拠写真程度に残しておきます。

バリ島トランベン,セミエビの仲間
セミエビの仲間
バリ島トランベン,アンボンクリノイドシュリンプ
アンボンクリノイドシュリンプ
バリ島トランベン,ヒトデカクレエビ
ヒトデカクレエビ

必ずって言うほど見つかる、アンボンクリノイドシュリンプとヒトデカクレエビ

バリ島トランベン,ボクサークラブ
ボクサークラブ

シデム(SIDEM)の定番か~!ボクサークラブ(通称・ポンポンカニ/チアリーダークラブ)
浅瀬の石の下に隠れてます!結構、沢山いました。

バリ島トランベン,デコレータークラブ
デコレータークラブ
バリ島トランベン,ガンガゼカクレエビ
ガンガゼカクレエビ

デコレータークラブは数種類いました。ガンカゼカクレエビは、写真を撮るのが難しい。
色や、コントラストがとっても綺麗なんですけどね、残念。

ガンガゼには注意です!

バリ島トランベン,イソギンチャクモエビ
イソギンチャクモエビ
マンティスシュリンプ
モンハナシャコ/マンティスシュリンプ

イソギンチャクモエビ(通称・セクシーシュリンプ)。ソギンチャクの周りや中に沢山いました。
お尻をフリフリさせながら動く姿がとっても可愛いです。
最後はマンティスシュリンプ(モンハナシャコ)

今回もとっても充実したダイブサファリでした。

「潜って、笑って、食べて寝る」ダイビングって楽しい!
皆さん、た~くさん写真とれましたね!満足して頂けて、嬉しい!

ダイブサファリだから出来る事

バリ島って想像されている以上に広いんです。
日帰りダイビングの場合、バリ島南部リゾート(サヌール)からトランベンまでは車で約2時間30分。
ヌサドゥア方面からだと、最低でも3時間はかかります。

それを毎日往復するのは大変。

ダイブサファリだと、目的のダイビングスポット付近に宿泊する為、移動時間が短く、その分のんびりダイビングを楽しむことができます。

また、一言にトランベンと言っても、トランベン周辺には様々なダイビングポイントがあります。

今回の(2泊3日)ダイブサファリはマクロ中心だったので、トランベンとアメッド方面にあるマクロポイントへ行きました。

マクロに興味のない方は、その方の興味に合わせ、ダイビングポイントの選択をします。

トランべ&アメッド方面+ヌサペニダの組み合わせ。
日帰りでは行きにくいムンジャンガン島+ヌサペニダの組み合わせなど、ご自分のダイビングスキル、興味、日程とご予算に応じ、組み合わせは自由です。

ダイブサファリにご興味のある方はご連絡下さい。

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